canon7eコンパチカートリッジ
型番 キヤノン7E101
販売価格

500円(内税)

購入数

※ご注文の際は備考欄に必ず色明細を記入してください。 ※9BKは別途¥577でございますのでお間違いないようお願い致します。 大幅値下げ キヤノン7eカートリジ販売開始  2005年10月に発売された7eカートリジはエプソンと同じようにチップがついていました。インクの詰替えは簡単で、スケルトンで、インクの残量表示も正確で、最高なカートリジであったカートリジが、とたんに1回しか使用できない詰替え難いカートリジになったわけですが、それから1年、日本の某リサイクルカートリジの販売会社が、1000万円の開発費で、このチップを解読して、独自でチップつきの7eカートリジの商品を開発販売したということですが、何のための開発か、投資か意味がよくわかりません。これが日本のカートリジの販売競争のような気がします。今回2006年10月の発売の新製品はほとんどのカートリジは7eです。代表的なプリンタip3300では現在は特売価額が「11000円」位の価額で販売されているということを考えますと、カートリジ価額4色で5000円、ヘッド価額「4000円」とすると、機械が2000円ということになりますが、そのような価額構成で商品が売れるわけなく、インクの販売で利益を確保するという営業政策ですが、各社同様な政策で販売されていると思いますが、今回のエプソン、キヤノンの改悪でも明らかなように、中古品が売れて新品が売れないということが起こらなければと人事ながら心配いたしております。  さて世界は、特に中国はどう考えているかというと、きわめて簡単に大人の判断です、大金をかけて作成したチップは1回使用して捨ててしまうのですから、そのチップを取り付け可能のようなカートリジを作成し、少なくとも2−3回は詰替え可能なよいスポンジを使用してカートリジを作成すれば、商品としては十分通用し、また簡単に詰め替えもできて、チツプが永久チツプになり詰め替え用には最適です。国内はもちろん海外に輸出されております。  何度も書きますが1cc100円のインクしか使用できないプリンタは贅沢品です。  1cc5円のインクで同様に使えるのが実用品のプリンタで、それを使いこなせるだけの技術が必要です。 キヤノン7eコンパチカートリジ販売開始  1/10日 ※かならず色明細を記入してください。 販売価額 500円 税込525円 BK、C、LC、M、LM、Y  7e染料インク ※9BKは別途¥577でございますのでお間違いないようお願い致します。 取り扱い方法  インクのなくなった純正カートリジのチップを取り外します。 向って左側は差し込んであるだけですが、右側はプラスチックの凸部に差込みその上部を落ちないように半田鏝でつぶしてありますので、その部分をナイフで切り取れば簡単に取り外しができます。  取り付けは新しいコンパチカートリジにそのチップを取り付けて、右側のプラスチックの凸部の上部を半田鏝で落ちないようにつぶせばよいだけです。後はパソコンの説明に従い、リセットボタンを5秒以上押してインク残量表示を解除すれば、インクを詰替えて何度でも使用できます。インクは毎回よく見てインク切れを起こさないように注意して使用してください。
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